9:15発に乗ろうとバスターミナルへ着いたが、事務所やバス停が見つからない。遠くを眺めていると、外のガソリンスタンド前に見たようなバスが止まっている。尋ねると空港行きで、ここから出発すると言う。ここがバス停らしい。なぜか9:00すぎに出発した。7.5リラは路線バス価格だが、新車で快適。
2014/08/09
フェティエーダラマン空港バス Fethiye-Dalaman Airport Bus
2014年7月26日営業開始の空港バス。新聞記事
9:15発に乗ろうとバスターミナルへ着いたが、事務所やバス停が見つからない。遠くを眺めていると、外のガソリンスタンド前に見たようなバスが止まっている。尋ねると空港行きで、ここから出発すると言う。ここがバス停らしい。なぜか9:00すぎに出発した。7.5リラは路線バス価格だが、新車で快適。
9:15発に乗ろうとバスターミナルへ着いたが、事務所やバス停が見つからない。遠くを眺めていると、外のガソリンスタンド前に見たようなバスが止まっている。尋ねると空港行きで、ここから出発すると言う。ここがバス停らしい。なぜか9:00すぎに出発した。7.5リラは路線バス価格だが、新車で快適。
Minu Hotel
Minu Hotel
Cumhuriyet Mah. 40. Sokak No:4 Fethiye, Turkey
tel 02526122050
Booking.comで予約。現地払い、デポジットなし、ギャランティーはクレジットカード
218リラ、クレジットカードOK
バスターミナルからマリーナ行きの路線バスに乗る。2リラ。マリーナが見えたらバスを降りて、西へ歩きながら左側を見ていると、白壁に青字のMinu Hotelを発見。
部屋はとてもきれいで明るい。商店街の中にあるので、深夜まで喧騒が聞こえるのが我慢できれば、お勧めします。
Cumhuriyet Mah. 40. Sokak No:4 Fethiye, Turkey
tel 02526122050
Booking.comで予約。現地払い、デポジットなし、ギャランティーはクレジットカード
218リラ、クレジットカードOK
バスターミナルからマリーナ行きの路線バスに乗る。2リラ。マリーナが見えたらバスを降りて、西へ歩きながら左側を見ていると、白壁に青字のMinu Hotelを発見。
部屋はとてもきれいで明るい。商店街の中にあるので、深夜まで喧騒が聞こえるのが我慢できれば、お勧めします。
2014/08/08
Amphora Hotel
スタッフは愛想が良い。
朝食は08:00〜10:30、種類は多い。
部屋に冷蔵庫、ゴミ箱、ティッシュ、金庫なし
街と半島を周回するバスは30分毎、2.5リラ。
Amphora Hotel
Cukurbag Yarimadasi Dogan Kasaroglu Sok. No 4, Kas, Turkey
tel 0242 836 29 07
http://www.amphorahotel.com
Booking.comで予約。前払い、キャンセル不可
客室料金 120ユーロ
ホテルから100mぐらい下って、さらに進む。
地中海だ!
サンドビーチはない。海に入るといきなり深い。
ちょっと沖にイカダが置いてある。みんな器用に泳いで行く。
海にWiFiなし
半島は、波の音、鳥・虫の鳴き声、車の走行音がなく、とても静か。比較的新しいリゾートホテルと別荘が建っている。
朝食は08:00〜10:30、種類は多い。
部屋に冷蔵庫、ゴミ箱、ティッシュ、金庫なし
街と半島を周回するバスは30分毎、2.5リラ。
Amphora Hotel
Cukurbag Yarimadasi Dogan Kasaroglu Sok. No 4, Kas, Turkey
tel 0242 836 29 07
http://www.amphorahotel.com
Booking.comで予約。前払い、キャンセル不可
客室料金 120ユーロ
ホテルから100mぐらい下って、さらに進む。
地中海だ!
サンドビーチはない。海に入るといきなり深い。
ちょっと沖にイカダが置いてある。みんな器用に泳いで行く。
海にWiFiなし
半島は、波の音、鳥・虫の鳴き声、車の走行音がなく、とても静か。比較的新しいリゾートホテルと別荘が建っている。
2014/08/06
ギリシャ・メイス島 青の洞窟
腰や首に問題がある人は、要注意です!
私の場合、
- お客が5人集まったので出航
- ライフジャケットなし
- 床に座らされる。クッションなし
- 小型ボートでスピードを出すから、波はなくても飛び跳ねる。ジャンプと着水を10秒毎に繰り返す。着水の激しい衝撃を全身で受ける。陸上で言えば、軽トラックの荷台に乗って山道を疾走するようなもの。
- 「ひぃ〜、痛い!」と叫んでも船長はスピードを落とさない。私が楽しんでいると思っているの?
- 船長は船尾にいるので上下動が小さい。自分だけクッションに座っている。
- 洞窟に着くが、海面が高くてボートで中へ入れない。事前説明なし
- 「泳いで入れ!」と言われる
- 1分後に「戻って来い!」と言われる。最後に飛び込んだ人はすぐ戻ることに。
- 往復1時間弱
- 乗ったところではなく手前で降ろされた。洞窟へ入れなかったことを次の客に知られたくないから?
- 降りる時はフラフラで何も考えられず、10ユーロ払ってさようなら。
- 洞窟内部の写真は撮れず、身体の痛みだけが残った。
- スリルとか楽しいではなく、拷問だった。
チェックポイント
- 干潮時刻を調べておきましょう。入り口が小さいので、満潮だと入れない。
- 所要時間は?60分だと、往復飛ばして、洞窟の滞在時間は短い。
- もし海面が高くて中に入れない場合は?
- どこに座るの?
- ライフジャケットは?
もし床に座れと言われても従うことはない。へりに座ればスピードを上げられない。
2014/08/04
Ozkavak Hotel
バス停から近いけど、ちょっと分かりにくい場所にあるので、地図でよく確認しておきましょう。
スタッフは愛想が良い。
改装して間もないようで、部屋はきれい。冷蔵庫あり、金庫なし
前の道を車が通らないので静か。
朝食は08:00〜10:30、種類は少ない。
Barbaros Mahallesi Civelek Sokak No:6 Kaleiçi, Kaleici, Antalya, Turkey
tel 02422427055
Booking.comで予約。現地払い、デポジットなし、ギャランティーはクレジットカード
65ユーロ=188リラ
クレジットカード不可
朝食
夕方のハドリアヌスの門
早朝の周辺
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